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野生のペタシ (Le pédant sauvage)

Formerly known as 「崩壊する新建築」@はてなダイアリー

東京の医者ってのはまったく…

カラダ

21時ぐらいから翌朝6時前まで、ひたすら寝ていたら謎の腹痛も少しはマシになり、食欲も出てきた。朝食に𠮷野家で牛丼を食べられる程度には。
まあでも念のために病院へ行っておこう。ということで、宿泊していた大森あたりで適当な内科を探して行ってみた。
医師の診断は… よくわからない。逆流性食道炎の可能性を指摘しつつ、「大阪に帰ったら内視鏡検査を受けなよ」という。いえあの、つい先日人間ドックでバリウム飲んだばかりでして。と答えると、「人間ドックなのに内視鏡やってないの?ひどいなぁ。バリウムじゃわかんないよ。内視鏡やった方が良いよ。運が良ければガンが見つかるから」。って、何言ってんだアンタ。
とりあえず筋肉注射をされた。とてつもなく痛い、という噂を聞いていたが大したことなかった。で鎮痛剤と、ウイルス性腸炎だった時のために抗生剤を処方された。おい、ウイルス性じゃなかったらどうするんだ。そんな安易に抗生剤なんか飲んで良いのかよ。
と思ったが一応3回分は服用しておいた。
クスリが効いたせいか何だかしらんが、とりあえず小康状態。「塚田農場のチキン南蛮弁当」を食べ、ビールを飲めるぐらいには復活した。

内視鏡はまあアレだ、人間ドックの結果が出てからで良いんでないかな。